Jan 01, 2010

安全強化ガラスの修理

安全性を強化していくことは、ガラスのようなものです。ガラスの修理を適切に行なっていくことで、生活水準も維持していくことができます。また、割れたガラスは非常に危険なので取り扱いには注意するようにしましょう​​。一つずつの日程を終えていくことで、作業も効率的に進行します。ガラスの修理は重要です。
友人が先日、家の鍵を忘れてしまったようだ。失われた場所はカフェ。まさにそのときに、テーブルに置いていて、トイレに立って戻るとなくなっていたようだ。さらに、後で気が付くと名前が書かれたポイントカードも何枚か一緒になくなっていたとか。それは、ストーカーの仕業とか、すごく怖いです。家主に連絡鍵を開いてくれと言ったのですが、キーの交換をしようか悩んでいるとのこと。すぐに鍵交換をしてお願いしました。何かあったら、本当に辛さも。
 NTTドコモはTwitterと連携した2つの新サービスをCEATEC JAPAN 2011で紹介している。同社は2011年5月にTwitterと連携したサービスを開発することを発表しているが、これらがその最初のサービスとなる。東日本大震災では、情報収集をするツールとしてTwitterが活用されたことに着目して開発したという。

【他の画像:ドコモ×Twitterの災害関連情報配信サービス】

 まず1つ目の「災害関連情報配信」は、Twitter上で注目を集めた災害関連のニュース、写真、ツイートをランキング順に提供するもの。「ニュース記事」「写真」「人気ツイート」という3項目をそれぞれタップすると、人気の高いコンテンツが一覧表示される。説明員によると、ランキングはRTやMention、ツイートされたURLなどを判定する、ドコモが開発した独自のアルゴリズムを使って割り出しているという。このランキングは3時間ごとに更新されるので、最新の情報を簡単に入手できる。「iモード端末への配信も予定している」(説明員)ため、同サービスはアプリではなくWebブラウザで提供される。ニュース記事や写真を同サービス経由でTwitterに投稿したりはできないが、ツイートに関してはリツイートやリプライなどが可能。

 東日本大震災後には、Twitter上に“デマツイート”が氾濫して混乱を招くといったことが散見されたが、同サービスにはこうした信憑性の低いツイートを検知して削除する機能も盛り込まれている。検知する基準となるのが、デマツイートの傾向だ。「デマツイートは、最初にツイートされてまず盛り上がり、デマだと判明してからもう1度盛り上がる傾向にある。また、デマだと分かると自分の(RTした)ツイートを削除する人が多い」(説明員)。そうした傾向を検知して、いち早く削除する。「ドコモの名前を出してサービスを提供するので、嘘の情報を流すわけにいかない」と説明員が話すように、情報の質には相当気を配っていることがうかがえる。

 今回は災害に絞った情報配信サービスとして紹介されていたが、ニュースやスポーツなど、その他のカテゴリーに特化したサービスにも応用できそうだ。

 もう1つのTwitter連携サービスが「ホットトレンド」。こちらはAndroid向けに提供されるアプリで、現在地や特定の場所で話題になっているテーマのツイートを一覧できる。アプリを起動すると自動的に現在地を測位し、今自分がいる場所の人気トピックが表示される。千葉県にいるときに検索すると、幕張メッセや東京ディズにリゾートなどが表示されるといった具合だ。その中から気になる項目を選ぶと、それに関するツイートが表示される。現在地測位にはゼンリンの技術、ツイートの表示にはドコモのテキスト解析技術が使われているという。

 現在地以外のエリアを手動で検索することもできる。検索できるエリアは都道府県はもちろん、東京なら東京駅周辺、有楽町/日比谷、秋葉原、神田、お茶の水など、「iエリア」対応エリアが含まれる(デモでは細かい地域の表示は未対応だった)。また、人気トピックの中に有名な場所が含まれている場合、地図の表示、Google/Wikipediaで検索、電話発信などの連携機能も用意される。

 これら2つのサービスはいずれも参考出展だが、実際のサービス提供を視野に開発が進められているとのことなので、期待したい。


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 アスーステック・コンピューターは2011年10月4日、キーボード一体型のAndroidタブレット「Eee Pad Slider SL101」を10月8日に発売すると発表した。予想実売価格は5万円前後。キーボードを備えており、タッチ式のものより文字入力しやすいのが特徴だ。

【詳細画像または表】

 スライド式のキーボードを搭載し、畳んだ状態ではタブレットとして使える。ディスプレイをスライドさせるとキーボードが現れて、ノートパソコンのようにタイピングできる。重さは約960g。ディスプレイを畳んだ状態の厚さは18.3mm。

 ディスプレイは1280×800ドット表示対応の10.1型ワイド。視野角の広いIPS方式のディスプレイを搭載する。10本指まで認識するマルチタッチに対応。ディスプレイの表面には耐久性に優れた強化ガラス「ゴリラガラス」を用いている。プロセッサーにはNVIDIAのTegra 2(1.0GHz)、OSにはグーグルの「Android 3.1」を搭載する。バッテリー駆動時間は最長約8時間。メモリーは32GB、12カ月間無料で使える独自のオンラインストレージも備える。通信機能はIEEE802.11b/g/n対応の無線LANとBluetoothを搭載する。

 インターフェースは、HDMIミニ出力端子、USB2.0、microSDカードリーダーなどを備える。HDMIケーブルで大画面テレビと接続して動画や写真などを映し出せる。USBポートを利用して外付けハードディスクなどとデータのやりとりが可能。正面に120万画素、背面に500万画素の2つのWebカメラを備える。

 Office書類を開いたり、簡単な編集ができる「Polaris Office」、電子書籍アプリの「Booklive! Reader」などが付属する。

(文/三浦善弘=日経トレンディネット)


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