Nov 17, 2009

外壁塗装家の外側のクリーニング

外壁塗装は家の姿を、見違えるほどきれいになります、外壁掃除などでもある程度綺麗にされますが、どうせやるなら思い切って外壁塗装をしたことが大きな効果を得ることができるかと思います、塗装後、まるで新築のような外観を取り戻すことができることだと思うして、自分の家も、以前の外壁塗装をくれと言ったが驚くほどスッキリします。
建築の三十年されている注文住宅。この家を建てる時に一番お金をかけないのは座敷。庭に面したカンヌ幅の廊下が両方の方向で。簡単ですが、床の間の幅は中。車も造られる。壁は、古風な土壁。建てた頃の土壁に比べて比較的であることがリフォームのときに現われた。すべてのことは、姑の希望を取り入れたものだが、問題は土壁。雨が降り続くと、座敷がフンゴンヒする。床の間版にはうっすらとカビが生えているものもあった。土壁が湿気を吸っているのではないか。せっかくの注文住宅、外観だけでなく、品質にもこだわりたい。
 防災行政無線施設整備に関する周南市議会の調査特別委員会が14日開かれ、市側はこれまでの設計や入札、契約などの事務手続きなどの問題点を調べる検証会を来月設置する方針を示した。検証会は3〜4人の外部委員で作り、3回程度の会合を開き8月末をめどに報告書を作る。
 一方、今年1月に工事の請負契約を解除した日本無線(東京)に違約金支払いを求める訴訟などについて、市側は「検証会での提言を踏まえて対応する」と説明。これに対して議員側から「事務手続きの検証と違約金の請求の問題は別」との批判が相次ぎ、市は再協議することになった。
 市は「債務不履行があった」として、2月に日本無線に対し約4882万円の違約金の支払いを請求したが、同社は「市の請求に根拠はない」と支払いに応じない姿勢を示している。【遠藤雅彦】
〔山口東版〕

6月15日朝刊

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 フェリシモ(神戸市中央区浪花町)が展開する活動「NUSY LOVE&PEACE PROJECT(ヌージー ラブ&ピース プロジェクト)」が、東北大震災で被災した子どもらのための基金付きコラボTシャツの販売を開始した。(神戸経済新聞)

【画像】 漫画家・やなせたかしさん 基金付きコラボTシャツ

 同プロジェクトは、2001年9月11日にアメリカで起きた同時多発テロをきっかけに「LOVE&PEACE」のメッセージをプリントした基金付きTシャツを発売したことから活動をスタート。当初、ニューヨークやアフガニスタンの子どもらに向けられた支援は「世界中の子どもたちのために幸せな未来をつくろう」というメッセージの発信になり、ユネスコを通じ世界の子どもらへの支援へと広がった。

 今年で10周年を迎える同プロジェクト。「活動の輪、共感の輪をさらに広げようと、新たに5人のアーティストと1キャラクターで企画の話を進めていた。その矢先に東日本大震災が起こった」という。同社広報担当の関谷恵里さんは「ご協力いただいたアーティストの方から『大震災のためにこの基金を使いたい』と、いち早く提案をいただき、お客さまからも支援を希望する声が多く寄せられたため、震災で被災した子どもたちを支援するために、この基金を運用することになった」といきさつを明かす。

 新たな参加アーティストは、漫画家・やなせたかしさん、俳優・イッセー尾形さん、イラストレーター・おおたうにさん、デザイナー・ひびのこづえさん、シンガーソングライター・湯川潮音さん、そして人気キャラクターのハローキティ。これまで同プロジェクトのコラボTシャツに参加したミュージシャンの仲井戸麗市さん、Leyonaさん、斎藤ネコさん、タレントのIMALUさんも趣旨に賛同し、基金の使用用途を変更する。

 同プロジェクトに集められた基金は、東日本大震災のために同社が設立する「東日本大震災 もっとずっときっと基金」として復興支援活動に使う。大人用Tシャツ1枚につき300円、キッズ用Tシャツ1枚につき200円が、基金として運用される。

 同社カタログとウェブサイトで販売。詳細はサイトで確認できる。


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フェリシモ haco.(ハコ)「NUSY LOVE&PEACE PROJECT」


 日光市大室の大室高〓(たかお)神社(狐塚泰久宮司)境内で14日、近くの市立大室小学校5年の児童がワサビの苗を植えた。森林環境教育を進める地元NPO「大室の森林をつなぐ会」(高橋一三会長)が提案し、同小が総合学習の時間を利用して実現した。
 「つなぐ会」は、地域づくりの一環として住民が集える鎮守の森を復活させようと、06年に発足。間伐など神社を中心に里山約15ヘクタールを手入れし、カブトムシを育てたり神楽の演奏を学ぶなど交流の場づくりに取り組んできた。
 今回は、おいしいわき水が豊富な同神社周辺に着目し、周辺でワサビ田を整備。この日、メンバーの斎藤文明さんらの指導で、参加した81人の児童は二手に分かれ、それぞれ株を手にワサビ田へ。足を取られながらも、歓声を上げながら次々と植えていった。
 大島洸飛君(10)は「ぬるぬるして気持ち悪かったけど、おもしろかった」と笑顔。担任の桑久保成美教諭は「全員初めてだけど、いい経験」と目を細めた。この後、スギとヒノキの燃え方の違いや輪切りにしたスギの木に今年の目標を書き込む木工教室などを楽しみながら、森林の大切さを学んだ。【浅見茂晴】

6月15日朝刊

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