May 27, 2010

ヒアルロン酸注入の唇を厚くする

最近では、aaaというやりきった厚い唇になることを希望して整形を受ける女性も多いそうです。この厚い唇を作るために、唇にヒアルロン酸注入をハルラゴします。唇にヒアルロン酸注入をすると効果は約1年程度継続することだそうです。そして、それから2年3年の間にヒアルロン酸は体内に吸収されていくものとします。
ヒアルロン酸は、皮膚などの、比較的水分が多い部分に存在し、年齢に応じて年々減少しています。そこでヒアルロン酸注入の若者を守ろうということです。ヒアルロン酸注入は、従来の皮膚とは異なり、皮膚に注射するので、注射直後から実感することができ、その効果も高いとされています。ほうれい線が気になる方は、試みはどうでしょうか。
 森永製菓(東京都港区芝、代表取締役社長・矢田雅之)は、1971年発売の「小枝」と同じく1号店がオープン40周年を迎えた『ミスタードーナツ』とコラボレーションした「小枝<エンゼルフレンチ>」を11月22日(火)から期間限定で発売いたします。

 9月のコラボレーション商品第1弾「小枝<チョコファッション>」、10月の第2弾「小枝ボール<ゴールデンチョコレート>」発売に続き、今回は人気ドーナツ『エンゼルフレンチ』を「小枝」に仕立てました。

 「ミスタードーナツ」とタッグを組み、9月から11月の3ヶ月連続でコラボ商品を発売することで、お客様の購買意欲を喚起し、秋のチョコレート市場の拡大を目指します。

◎商品特長

▼ミスタードーナツ監修のもと、大人気ドーナツ『エンゼルフレンチ』の味わいをイメージしたドーナツ風味のコンビネーションチョコレート。

▼『エンゼルフレンチ』のクリームと生地のほんのりした卵とバニラの風味にチョコレートが混ざり合うおいしさをイメージ。ホワイトチョコレートに風味豊かなビスケットとチョコチップを練りこみ、『エンゼルフレンチ』らしさを「小枝」で表現しました。

◎商品概要

▼商品名
 小枝<エンゼルフレンチ>
▼名称
 準チョコレート
▼発売日
 2011年11月22日(火)
▼発売地域
 全国 全ルート
▼内容量
 48本
▼参考小売価格
 179円(税込)
▼ターゲット
 OL・主婦

※ミスタードーナツのショップでは、販売しておりません。

■問い合わせ先■森永製菓<2201.T>
 お客様相談室
 TEL:0120−560−162

※発表日 2011年11月21日

以 上

 アサヒフードアンドヘルスケア(本社 東京、社長 川村 光)は、20代〜30代の男性をターゲットにしたバランス栄養食『GATZUN』シリーズ、『ガツン ダブルチョコ』『ガツン ブルーベリーチーズ』を12月5日(月)より、全国コンビニエンスストア限定で新発売します。

 『GATZUN』は、特に20代から30代の男性がバランス栄養食に求める「エネルギー補給」「食べごたえ」「腹持ちの良さ」に加え、しっとりとした食感で、こぼれにくく食べやすいバランス栄養食です。男性に人気が高い「チョコ味」とブルーベリーとクリームチーズを組み合わせた「ブルーベリーチーズ味」の2種類を発売します。

 『GATZUN』は、1枚当たりのカロリーが約160kcalで食べごたえがあり、10種のビタミン、食物繊維、ミネラル3種(カルシウム、鉄、マグネシウム)が含まれています。

 ネーミングは、“ガツン”とエネルギー補給できることをストレートに表現しています。パッケージは男性が手に取りやすい黒色を背景に、中味と商品名を大きく配し、スマートフォンなどのアプリアイコンの様に栄養成分を表示することで、バランス栄養食品としての機能感を表現しています。

 1箱2枚入りで、150円(税別)に設定しており、オフィスや外出先で手軽においしくお召し上がりいただけます。

<ガツン ダブルチョコ』商品特長>

 しっとりやわらかいチョコ味の生地に、風味豊かなチョコクリームをサンドし、食べやすい食感に仕上げました。生地にはクルミの粒とチョコチップを混ぜ込み、食感のアクセントをつけました。ほどよい甘さとビター感で満足感のあるおいしさです。

<『ガツン ブルーベリーチーズ』商品特長>

 しっとりやわらかいクリームチーズ味の生地に、甘酸っぱいブルーベリークリームをサンドし、食べやすい食感に仕上げました。生地にはレモンピールを混ぜ込み、爽やかな味わいのアクセントをつけました。ほどよい甘さと甘酸っぱい爽やかさで満足感のあるおいしさです。

◎商品概要

▼商品名
▽ガツン ダブルチョコ
▽ガツン ブルーベリーチーズ
▼内容量
 70g(35g×2枚)
▼参考価格
 150円(消費税別)
▼発売日
 2011年12月5日(月)
▼発売エリア
 全国コンビニエンスストア

■問い合わせ先■アサヒフードアンドヘルスケア
 お客様相談室
 TEL:0120−630611(フリーダイヤル)

※発表日 2011年11月21日

以 上

 健康をはかるリーディングカンパニーであるタニタ(東京都板橋区前野町1−14−2、社長・谷田千里)は、カジュアルダイニングを展開するきちり(大阪市中央区安土町2−3−13、社長・平川昌紀、3082:JASDAQ)と業務提携し、レストラン事業を展開することで合意しました。その旗艦店舗となる「丸の内タニタ食堂」を、2012年1月に丸ノ内国際ビルヂング(東京都千代田区丸の内3−1−1)にオープンします。

 本食堂はタニタ社員食堂のコンセプトを忠実に再現したメニューを取りそろえているだけではなく、業務用の体組成計を備えたカウンセリングルームも設け、常駐する管理栄養士など(営業時間内)がアドバイスを行うサービス(無料)も提供する新業態のヘルシーレストランです。また、利用シーンに合わせてレイアウトをフレキシブルに変えられるようにし、さまざまなイベントに対応できるスペースとなっています。当面、本店舗以外の出店計画はありませんが、将来はチェーン展開も視野に入れ検討していく方針です。

 健康総合企業を標榜するタニタは、生活者のライフステージに合わせた適正体重を維持するために食事、運動、休養というサイクルを習慣化するよう、指標となるさまざまな健康計測機器・サービスを開発し提供してきました。一方で機器というハード面での品ぞろえは充実していますが、ソフト面ではこれからとの感は否めません。特に健康面で大きなウエートを占める食事に関しては、管理栄養士による指導に加え、バランスのとれた栄養と摂取カロリー・塩分を抑えた社員食堂のメニューをまとめたレシピ本「体脂肪計タニタの社員食堂」の提供にとどまっているのが現状です。

 今回、「丸の内タニタ食堂」を開業するのは、レシピ本を購入された一般のお客様から「社員以外でも食べられる場所を提供してほしい」といった要望が多く寄せられているのに加え、日本経済の中心でもある東京・丸の内に店舗を構えることで、経営リスクとして企業の課題になっている“メタボ社員ゼロ”に向けた食のソリューションを提供するのが狙いです。店舗のプロデュースや運営に当たっては、共通の経営理念を持ち外食産業に新風を吹き込んでいるきちりと業務提携。きちりの持つ店舗デザインや運営マネジメント、食材調達、人材採用などのノウハウを活用し、新しい業態の開発を目指します。

 店舗の特徴は大きく三つあります。一つは単なるヘルシーな食事を提供する場としてではなく、独自のヒーリング音楽やアロマテラピーなどを組み合わせ癒しや活力を生み出す空間を提供すること。もうひとつはフロアレイアウトをフレキシブルに変更でき、イベントなどさまざまな用途に活用できること。三つ目は業務用のマルチ周波数体組成計「MC−980A」を設置したカウンセリングルームを設け、計測とともに常駐する管理栄養士など専門家による相談が受けられることです。

 また、提供するメニューは2品。1品はタニタ社員食堂で提供している日替わり定食を、もう1品は丸の内タニタ食堂独自のスペシャル定食を週替わりで提供します。いずれも栄養バランスに配慮し、1定食当たり500kcal前後、塩分は3g前後としたタニタ社員食堂のコンセプトを忠実に再現するために、運営も配膳・下げ膳は原則としてセルフサービスといったスタイルを採ります。価格は日替わり定食が800円(消費税込み)、週替わり定食が900円(消費税込み)を予定しています。

 タニタでは本食堂を、食のソリューションとしての新しいビジネスとしてとらえるだけでなく、レンタルスペースやショールームを兼ねたアンテナショップとしてさまざま活用・情報を社外に向けて発信していきます。

【店舗概要予定】

▼名称:丸の内タニタ食堂

▼所在地:東京都千代田区丸の内3−1−1 丸ノ内国際ビルヂング地下1階

▼規模:延床面積173平方メートル

▼席数:70席

▼営業時間:午前11:00−午後3:00(土曜・日曜、祝祭日は休業)

▼店舗スタッフ:4−5人

▼メニュー:日替わり定食(800円・税込み)、週替わり定食(900円・税込み)

▼設備:デジタルサイネージ、プロジェクター、スクリーン

■問い合わせ先■タニタ・きちり<3082.Q>

※発表日 2011年11月21日

以 上

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