Aug 12, 2011
手形割引の買戻し特約をなくして欲しい。
手形割引は、拘束特約があるので、気乗りがしないのだ。もし、超過した場合、手形の割引をしてもいいと思うが、出版業者が倒産すると、道路の必要があるため、精神はないのだ。手形割引の買戻し特約を取り除けば商売になるのではないかと思う。金利は手形割引より高くても人は持っている。資産運用を多様しているがFXだけは手をつけなかった。なぜなら、自分にリスクが高いことと構造がいまいちすぐに来ないからだ。つまり、よく分からないものに手を望んでいないのだ。そこで外貨預金はしているFXは手をつけないのだ。ちなみに外貨預金はかなりの含み損を抱えている。
バスケットボール・アジア女子選手権第2日(22日・長崎大村市体育文化センター)――予選リーグ3試合が行われ、世界ランク15位の日本は、81―54で同22位の台湾を圧倒し、開幕2連勝。
日本は大神(JX)が第1クオーターで11点を挙げるなど、序盤から突き放し、終始試合を有利に運んだ。日本は23日に、2連勝中の韓国と対戦する。大会はロンドン五輪アジア地区予選を兼ねており、優勝チームには出場権が与えられる。
8月22日(月)東京・新宿FACEにて、9月24日(土)東京・後楽園ホールで開催される『Krush.12』に関する記者会見が行われ、今大会に出場する“狂拳”竹内裕二(菅原道場)、宮田充Krushプロデューサー(以下、P)が出席した。
すでに発表されている通り、8月17日にKrush事務局に「9月の後楽園、おれ出るから。よろしく」と直接電話をかけて、選手から大会に“逆オファー”する形で決まった竹内の参戦。竹内にとっては4・30後楽園大会の初代−60kg王座決定トーナメント決勝で卜部弘嵩(チームドラゴン)にKO負けして以来のKrush出場となる。
今回の会見は「こうした形で選手から直接連絡を受けて試合が決まるというのは、初めてのことでした。そこでマスコミのみなさんに集まっていただき、竹内選手のその真意を話してもらおうかなと思いました」(宮田P)という理由でセッティングされたものだ。
会見では「なぜKrush参戦を直訴したのか?」という質問が上がったが「試合がなくて暇だったから。今回はチームドラゴンがいっぱい出るから俺もでなきゃいけないかなって」と答えをはぐらかす竹内。
しかし質疑応答を繰り返していくうちに竹内は「色々とオファーはあったみたいだけど、やっぱり最後に負けて、すげえ悔しかったから、もう一回(Krushに)出たいと思った」とKrush参戦の理由を説明。「(Krush参戦の目的はベルト?)そうっす。ト部の兄ちゃんが持ってるベルト。今回も試合をするみたいだけど(卜部は)勝つでしょ、勝ってもらわないと困っちゃう」と卜部へのリベンジとベルト奪取を掲げた。
そして会見に同席した宮田Pは「現在、竹内選手の相手は未定です。候補者のリストもありません。決まっているのは契約体重が60kgというだけです。竹内選手と戦ってみたいという選手は、この一週間のうちにKrush事務局にご連絡ください」と竹内の対戦相手を大々的に募集することを発表。
さらに宮田Pは「竹内選手はKrush初参戦で当時VS日本人無敗だった山本真弘選手をKOして新しいキャリアが始まったと思います。このチャンスに竹内選手と絡んでみたいという選手がいれば、若い選手、結果が出ずに足踏みしているベテラン選手、竹内選手と因縁がある選手、全く竹内選手と関係がない選手、本当に誰でも構いません。勇気ある選手の申し出をお待ちしています」と幅広く選手を募集する方向性を明らかにした。
実際に試合をする竹内本人も「(対戦相手の)希望はない。誰でもいいよ、俺と打ち合ってくれるなら。たくさん応募が来たら? 俺が舐められてるのかなっと思う。誰からも応募が来なかったら? それはそれでうれしい」と誰の挑戦でも受ける姿勢。果たして竹内との対戦に名乗りを挙げるファイターは現れるのか?
Krush実行委員会
「Krush.12」
2011年9月24日(土)東京・後楽園ホール
開場17:00 本戦開始18:00
※本戦前にオープニングファイトを数試合予定
<決定対戦カード>
▼Krush vs 中国「英雄伝説」3対3マッチ
卜部弘嵩(チームドラゴン/初代Krush−60kg級王者)
vs
中国「英雄伝説」選抜選手
▼Krush vs 中国「英雄伝説」3対3マッチ
梶原龍児(チームドラゴン/初代Krush−63kg級王者)
vs
中国「英雄伝説」選抜選手
▼Krush vs 中国「英雄伝説」3対3マッチ
山崎秀晃(チームドラゴン)
vs
中国「英雄伝説」選抜選手
▼スーパーファイト 60kg FIGHT 3分3R延長1R
“狂拳”竹内裕二(菅原道場/WMAF世界スーパーフェザー級王者・Krush同級1位)
vs
現在調整中
▼Krush−63kgトリプル・スーパーファイト3 3分3R延長1R
寺崎直樹(青春塾/同級3位)
vs
西山誠人(アクティブJ/元WFCA世界スーパーライト級王者)
▼Krush−63kgトリプル・スーパーファイト2 3分3R延長1R
TaCa(triple-y/同級4位)
vs
一輝(OGUNI/元NJKFライト級王者)
▼Krush−63kgトリプル・スーパーファイト1 3分3R延長1R
白濱卓哉(建武館/同級5位)
vs
NOMAN(DTS/元全日本ライト級9位)
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