Apr 14, 2011

胃がんの手術後のこと。

幼馴染の父が胃がんの手術をしました。胃がんの手術をしてから、もう何年も経っているので、食事は、他の普通の人のようにたくさんお召し上がりできるようです。幼馴染の家に中に遊びに行った時、母に作成されたシチューや焼き鳥などを平気でたくさん召し上がっていてびっくりしました。
免疫療法を受けるには、実施している医療機関を見つける必要があります。免疫療法には多くの種類があり、医療機関で導入されている内容が異なります。一般医療機関で保険適用されるBRM療法、サイトカイン療法、モノクローナル抗体療法などの限られた種類しか受けることができません。保険適用外の免疫治療を受けるためには民間病院を見つける臨床試験や高度先進医療の指定医療機関で受ける方法があります。
 2月20日(日)東京・新宿FACEにて開催される『ムエローク2011〜1st〜』の主要対戦カード、及び今回のメイン企画である在日ムエタイ選手を対象とした59kg契約のワンデー賞金トーナメント全出場選手が決定した。

「ムエローク杯59kg級トーナメント」に出場する在日ムエタイ選手は、ラック・エスジム(エス)、スアレック・ルークカムイ(尚武会)、コンナパー・ウィラサクレック(ウィラサクレック・フェアテックス)、ヘーシィーニン・B-FAMILY NEO(B-FAMILY NEO)の4名。有名選手を輩出している各ムエタイジムのトレーナー兼選手が、ジムの威信をかけて激突する。当初出場予定だったデンサイアム・ルークプラバーツ(センチャイムエタイジム)は欠場。

 ジュニアの頂上決戦として、“天才ムエタイ少女”伊藤紗弥(尚武会)VS“天才空手少年”那須川天心(チームTEPPEN)も決定。昨年8月以来の再戦となる。また、今大会では「ムエロークJr地域対抗戦5対5マッチ」が行われ、元・全日本キックボクシング連盟フェザー級&NJKFライト級チャンピオンの佐藤孝也会長率いるチームキング・ムエとチーム東京の全面対決が実現する。

●佐藤孝也会長のコメント
『「ムエローク」のリングに立てるチャンスをいただき、関係者の皆さまには深く感謝致します。格闘技が盛り上がる中、ジュニアのムエタイが盛んになってきています。キング・ムエでもタイのリングを夢見て頑張っている子たちがおり、地方という不利な状況の中でも、彼らの情熱と心意気、そして絆は関東の選手にも決してひけをとりません。きっと彼らが今回の戦いで、それを証明してくれるでしょう。戦国の英雄たちのように、尾張名古屋の地から天下を目指します!』


DEEK総合企画
「ムエローク2011〜1st〜」
2011年2月20日(日)東京・新宿FACE
開場17:00 開始17:30

<決定対戦カード>

▼ムエローク杯59kg級トーナメント出場選手
ラック・エスジム(エス)
スアレック・ルークカムイ(尚武会)
コンナパー・ウィラサクレック(ウィラサクレック・フェアテックス)
ヘーシィーニン・B-FAMILY NEO(B-FAMILY NEO)

▼ライト級 3分3R
飛猿(新宿)
VS
KATO-A・K・G(A-BLAZE×KICK)

▼ウェルター級 3分3R
喧四浪(尚武会)
VS
セバスチャン・中村(レグルス池袋)

▼ジュニアスーパーファイト 2分2R
伊藤紗弥(尚武会)
VS
那須川天心(チームTEPPEN)

▼63kg契約 3分3R
井上遊麻(尚武会)
VS
和幸・ゴールド・ライフジム(ゴールドライフ)

▼フェザー級 3分3R
キョウヘイ・ゴールドライフジム(ゴールドライフ)
VS
高橋龍太郎(マッハ道場)

▼ウェルター級 3分3R
三縄良太(尚武会/超人クラブ)
VS
山田祐樹(東京町田金子)

▼59.5kg契約 3分3R
古川惇史(尚武会)
VS
けーた(東京トップチーム)

▼ムエロークJr地域対抗戦5対5 2分2R
・チーム東京
中島将吾(尚武会)
須永大護(ウィラサクレック・フェアテックス蕨)
末永勇一(チームTEPPEN)
溝口達也(尚武会)
※一人調整中
VS
・チームキング・ムエ
榮森寛太
福田真斗
伊藤勇真
福田海斗
山田航暉

<チケット料金>
S席10,000円 A席7,000円 B席5,000円 立ち見4,000円(当日券のみ)
※入場時にドリンク代別途500円が必要。

 3月6日(日)東京・新宿FACEで開催される『J-GIRLS Catch The Stone〜13』の主要対戦カードが決定した。

 神村エリカ(TARGET)がJ-GIRLSミニフライ級王座を返上し、王座決定戦を同級1位・紅絹(=もみ/フォルティス渋谷)と同級2位・安倍基江(アカデミア・アーザ)が行う。両者は1月30日(日)東京・新宿FACEで開催された『J-GIRLS Catch The Stone〜12』のリング上で、以下のように意気込みを語っている。

安倍「ベルトが返上されるということで、チャンピオンに勝ってベルトを巻きたかったんですが、それが出来ないのでタイトルマッチにふさわしい試合をしてベルトを巻きたいです。紅絹選手とは4回目の試合になりますが、1勝1敗1分なので決着をつける意味でも勝ちたいと思います」

紅絹「安倍選手とは4回目で次はタイトルマッチですけれど、クオリティは神村選手VS安倍選手のような内容は期待しないで下さい。その代わり、私にしか出来ない試合がしたい。勝ってベルトを巻きたいと思います」

 安倍は2009年に開催された『World Queen Tournament 2009』で神村に初黒星を付け、同トーナメントで準優勝。しかし、挑戦者決定トーナメントでは途中敗退、昨年7月に神村に挑んだタイトルマッチでは判定負けとJ-GIRLSタイトルには縁がなかった。一方の紅絹も2008年にミニフライ級王座決定トーナメントで決勝戦へ進出するも、田島はるに阻まれて戴冠ならず。勝った方が悲願の初タイトル獲得となる。

 両者の挨拶後にはタイトルを返上した神村がリングに上がり、返上の理由とファンへの挨拶を行った。

「今日でベルトを返上したいと思います。理由は今のミニフライ級ランキングの中に相手が見つからないのと、世界にいるもしかしたら勝てないかもしれないという強い選手とやって、人としても選手としても自分を高めていきたいと思ったからです。このベルトは田島選手に勝って初めて巻いたベルト。気持ちが入っているベルトなので2〜3回は防衛したかったんですが、もっと強くなって感動してもらえる試合をやっていきたいと思います。J-GIRLSのチャンピオンではなくなりますが、応援していただければ嬉しいです」

 また、1・30新宿FACE大会ではバンタム級次期王者挑戦者決定トーナメント1回戦が争われ、勝ち残った陣内まどか(フォルティス渋谷)、大石ゆきの(OISHI)、魅津希(=みづき/白心会)によってリング上で準決勝の組み合わせ抽選会が行われた。

 これにより、3・6新宿FACE大会で行われる準決勝は陣内VS魅津希、大石VS難波久美子(MA日本キックボクシング連盟/契明※シード選手)に決定した。

“スーパー女子高生”として注目を集める17歳の陣内と16歳の魅津希は、過去に1度アマチュア大会で対戦しており、その時は魅津希が勝利を収めている。

 先にプロデビューし、『Wヒロインズカップ』で優勝している陣内か、それとも総合格闘技ジュエルスの『ROUGH STONE GP 2010』をも制した魅津希か? 宿命の対決が幕を開ける。


J-NETWORK
「J-GIRLS Catch The Stone〜13」
2011年3月6日(日)東京・新宿FACE
開場17:00 開始17:30(予定)

<決定対戦カード>

▼J-GIRLSミニフライ級王座決定戦 2分5R
紅絹(=もみ/フォルティス渋谷/同級1位)
VS
安倍基江(アカデミア・アーザ/同級2位)

▼J-GIRLSバンタム級次期王者挑戦者決定トーナメント準決勝 サバイバルマッチ1
陣内まどか(フォルティス渋谷/Wヒロインズカップ優勝/同級2位)
VS
魅津希(=みづき/白心会/JEWELS ROUGH STONE GP 2010 -56kg級優勝)

▼J-GIRLSバンタム級次期王者挑戦者決定トーナメント準決勝 サバイバルマッチ1
大石ゆきの(OISHI)
VS
難波久美子(MA日本キックボクシング連盟/契明/同級1位)

<出場予定選手>
PIRIKA(キング/アトム級5位)
坂本柚佳里(練成塾)
YUKI(フォルティス渋谷)
小澤聡子(チームドラゴン/フェザー級6位)

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