Mar 08, 2009

一人でも使える簡単な会員制リゾート

ジムの会員制リゾートならともかく、宿泊施設や休日の利用会員制リゾート利用のため、一人きりだとどうなのかだ。このようなことを考えておられる方々にNO、単独でも使用することができ、一人ですぐに使用して簡単に会員制リゾート施設もあります。会員制リゾート施設は複合施設の場合もあるので、そのような設備を使用して回るのにはあるほうが良い時もあるでしょう。
クレジットカードは海外旅行保険の付帯されることも多いのですが、実際の補償は、クレジットカードによって違いがあります。単純に海外旅行保険が付帯されているので、安心ではなく、きちんと内容を確認して選択してください。海外旅行保険が適用される条件が厳しい場合には、誤って無保険、海外に出てしまう可能性もあるので、きっちり確認しておきましょう。
パチンコメーカーの KYORAKU は、「びっくりぱちんこ銀河鉄道999」のリリースを記念したスペシャルサイト「ミス・メーテルコンテスト2011」を8月8日に公開した。

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「ミス・メーテルコンテスト2011」には往年の人気アニメ「銀河鉄道999」の登場人物「メーテル」のコスチュームに身を包んだ総勢30名のグラビアアイドルが登場し、ユーザーの投票で「ミス・メーテル」を決める。

出場者たちは、「家」「公園」「ビーチ」「オフィス」など実生活の様々なシチュエーションの中で、アニメの中に登場するメーテルの"名言"を再現し、ムービーを公開。ユーザーはアイドルたちが演じる30人30通りのメーテルを視聴し、お気に入りのアイドルに投票することができる。なお、「ミス・メーテル」の称号を勝ち取ったアイドルには「週刊プレイボーイ」グラビア出演の権利が与えられるという。

また、本コンテストの特別審査員には「銀河鉄道999」の原作者である松本零士氏が就任。コンテストに参加したユーザーの中から抽選で1名には松本零士氏描き下ろしの「メーテルとあなたの2ショットイラスト」をプレゼントするという。


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 “Hiroshima Archive”は、“Google Earth”を使ってWebブラウザー上に表示した広島の3D地形図上に、広島へ投下された原爆の被害に関する資料を表示できるWebアプリ。利用には「Google Earth Plug-in」が必要で、編集部にてIE9および「Firefox」v5.0、「Google Chrome」v13.0.782.107で動作確認した。現在、本Webアプリの公式サイトから利用できる。

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 “Hiroshima Archive”は、広島コンピュータ専門学校や広島女学院高等学校の有志と首都大学東京の学生および大学院生によって制作されたWebアプリ。被爆の実態を多面的・総合的に理解できるように、1945年当時の体験談や写真、地図などの資料を“Google Earth”で表示した現在の地形上へ重ねて表示することが可能。

 画面上部にはチェックボックスが並んでおり、被爆証言の動画やテキスト、1945年当時の写真や地図、原爆の火球、黒い雨が降った地域といった情報の表示・非表示を切り替えられる。

 “資料館提供写真”チェックボックスをONにすると表示される1945年当時の写真は、地図上のサムネイルをダブルクリックすると拡大されるとともに、実際にその写真が撮影されたアングルと同じ角度へ画面を移動させることができる。写真には米軍が撮影した原爆投下前と投下後の航空写真も含まれており、ダブルクリックすることで実際の地形に重ねて表示することが可能。

 さらに、“ツイートマッピング”チェックボックスをONにすると、Twitter上の原爆に関するツイートを“Google Earth”上に表示できる。ツイートは発言された場所にユーザーアイコンが表示される仕組み。また、通常のツイートは白い線で広島につながっており、リツイートされたツイートは赤い線で元のツイートにつながっている。

 そのほか、“ナガサキ”チェックボックスをONにすると表示を昨年公開された“Nagasaki Archive”に切り替えることが可能。


【窓の杜,長谷川 正太郎】


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 Linuxディストリビューション「Vine Linux」の約2年ぶりのメジャーバージョンアップとなる「Vine Linux 6」が6日公開された。i686(32bit)版とx86_64(64bit)版が用意されており、Vine Linuxのサイトやミラーサイトからダウンロードできる。

 Vine Linuxは、コンパクトで軽量な日本語Linuxディストリビューションで、インストールの直後から快適な日本語環境で作業ができるよう、様々な配慮を行っている。

 新バージョンとなるVine Linux 6では、対応アーキテクチャがi686以上およびx86_64となり、i586(Pentium)以下には対応せず、PPC版もリリース対象から外れた。このほか、日本語入力システムがMozc+IBUSに変更となり、TeXシステムのptetexからptexliveへの変更、標準ファイルシステムのext3からext4への変更など、前バージョンからの変更が行われている。

 また、Vine Linux 6に商用フォントや商用アプリケーションを追加収録した「Vine Linux 6CR」も、日本ブレインウェア株式会社から8月10日に発売される。


【INTERNET Watch,三柳 英樹】

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