Jul 08, 2010

インカローズの美しい色

インカローズは、パワーの中でも好きな石である。淡いピンクと白しましたです、まるでミルフィーユのように折り重なっているインカローズはまさにインカのバラのように美しい。比較的大きな石で取れるので、ペンダントのもいいかもしれない。ペンダントは宝石類が多いが、これらの宝石のペンダントが多ければ多いほどいいと思う。
盆栽ととても憧れています。なぜなら、盆栽植物とは何も小さくて可愛いんですもの。装置のような鉢に入れて低空間で楽しむ。花壇だけでなく、庭が家にない場合でも窓際やバルコニーのような小さな場所で簡単に楽しむことができる。チューリップやパンジーなど、庭に設置植物ではなく、桜と山野草の小さな木や苗を育てることはまた楽しみですが、根気が必要ですね。最近では、ミニとキュートなリンゴ盆栽も出てきてんですね。楽しみです。
NTTドコモは8日、スマートフォンの新製品「REGZA Phone T-01D」を事前予約を11月11日より開始すると発表した。販売開始は11月18日を予定しているという。

REGZA Phone T-01Dは、大画面4.3インチHD(720×1280ドット)液晶を搭載するスマートフォン。映像高画質化技術「モバイルレグザエンジン5.0」と高音質エンジンDolby Mobile v3を搭載しホームシアターのような臨場感溢れる映像を楽しむことができる。CPUはOMAP4430 1.2GHz デュアルコアを採用。OSにAndroid 2.3を採用した。

寸法・重量は、約129×64×8.8mm・約129g。カラーバリエーションはDark Green、Black、Bordeauxの3色を用意している。

(提供:AndroWire編集部)

[マイコミジャーナル]

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電気通信事業者協会(TCA)は8日、10月末日時点での携帯電話・PHSの契約数をとりまとめて発表した。新規契約から解約を差し引いた純増数では、ソフトバンクが19ヶ月連続で首位。2位は大幅に純増数を伸ばしたKDDI、3位はNTTドコモ、4位はイー・モバイルという結果だった。

ソフトバンクは24万7,600増で、累計契約数は2,714万6,000契約。10月14日に発売が開始された「iPhone 4S」(アップル製)が純増数の伸びを牽引した。10月から始まった「iPad 2」の基本料が一部無料になる「アレ コレ ソレ キャンペーン」やiPhone 3GS / iPhone 3Gを使っているユーザーがiPhone 4S / iPhone 4に機種変更する際に優遇される「実質無償機種変更キャンペーン」(期間はともに11月30日まで)など、iPhoneに絡めたキャンペーンも結果に好影響を与えた形だ。

2位のKDDI(au)は19万6,900増で、累計契約数は3,385万5,500契約となった。前月に比べ7万契約を超える大幅増で、5ヶ月ぶりに2位に浮上。ソフトバンクとともに発売を開始した「iPhone 4S」の売れ行きが非常に好調だった。3位のNTTドコモは8万9,600増で、累計契約数は5,908万2,900契約。10月18日に2011年度冬春モデルの新端末が発表されたことで、買い控えの傾向が広まったとみられる。4位のイー・アクセスは5万5,000増で、累計契約数は363万4,000契約だった。

携帯電話全体の累計は58万9,200契約増で、1億2,371万8,400契約となった。なお、ドコモの2in1契約は7,300減で累計34万1,200契約、ソフトバンクのダブルナンバーは900減で累計2万8,000契約。

NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクモバイル、イー・アクセスの純増数には、プリペイド契約および通信モジュールサービス(イー・アクセスを除く)についての純増(減)が以下の通り含まれる。

PHSではウィルコムが51,200増で、PHS全体で420万3,000契約。ウィルコムでは月額2,430円でウィルコム端末が3台持てるようになる「もう1台無料キャンペーン」を展開している。キャンペーン期間は2012年3月31日まで。

無線ブロードバンドサービス(BWA)のUQコミュニケーションズは9万5,600増で、累計133万3,000契約となった。

(近藤謙太郎)

[マイコミジャーナル]

アシストは11月8日、米Calpont Corporationと国内総代理店契約を締結したと発表した。

Calpont Corporationは分析用高速データベース「Calpont InfiniDB」(以下、InfiniDB)を提供する企業。InfiniDBは列指向データベースで、分析/参照系システムで高速に動作する。

また、ユーザーからクエリを受け付けて解釈する「User Module」と、各ストレージへのアクセス役を担う「Performance Module」の2層構成のアーキテクチャを採用している点も大きな特徴の1つ。スケールアウト時には、Performance Moduleを追加するかたちで対応できるうえ、「性能もサーバ数に比例してきれいに伸ばしていける」(アシスト 商品企画開発室長 板木栄樹氏)という。そのほか、「IAサーバで動作し、導入が容易」、「索引のメンテナンスが不用」、「安定したパフォーマンスが得られる」といった特徴もある。

米Calpont CorporationのPresident & CEOを務めるJeff Vogel氏は、Amazon Webサービスで64サーバノードを利用する企業がInfiniDBで大幅にパフォーマンスを向上させた事例などを紹介したうえで、「独立したソフトウェアとして提供しているので、今後ハードウェアがどれだけ進化しても、高速かつスケーラブルなデータベースを提供できる」と説明。さらに、Apache Hadoop向けのコネクタを用意していることなども明かし、スケーラビリティのさらなる向上に向けて現在も改善を進めていると強調した。

InfiniDBの価格は360万円(税別)〜。アシストは、2012年1月より日本語版の販売を開始する予定で、初年度の目標として20社導入という数字を掲げている。

(星原康一)

[マイコミジャーナル]

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