Jul 10, 2011

一家に1つのウォーターサーバー

やはりこれからは一家に一台、家庭用ウォーターサーバーをインストールする時代ですね。健康面や安全面でも非常に信頼性の高い良質の水、しかもおいしく、その分の支出がされていません。そんな素晴らしさもウォーターサーバーを家に置いておくのは勿体無いです。家族の一台が常識ですね。
以前住んでいた家では資質が浴室のちょうど真上に位置していました。トイレは何の問題もなかったのですが、どうしてもお風呂風呂、水道管もよくリークを起こして直して、なぜか、少量の水漏れが時々発生しています。昼間はあまり気になりませんが夜になってよくやっていると下の浴室漏れる音が静かに響いてきて不気味な恐怖の現象になっていました。
スティーヴ・アップルトンのセカンド・アルバム『カラーズ』が本国イギリスにさきがけ、8月17日に日本で超先行発売されることが決定した。

◆スティーヴ・アップルトン画像

15歳の時にはプロとしてロンドンでジャズピアノを弾いていた天才スティーヴ・アップルトンだが、作詞・作曲・演奏・プロデュースまでを全て自分で行なうスーパーマルチ・ミュージシャンであり、ずば抜けたパフォーマーでもあり、気立てのいいイケメン君でもある。早くから目をつけていたソニーUKが、彼の高校卒業と同時に契約をとりつけ、2009年に19歳で本国デビューを果たしたシンデレラボーイだ。

2011年、デビューから2年ぶりに発表する新作『カラーズ』では、22歳になったばかりのスティーヴが、大きな成長と進化を遂げた音楽を披露しているという。「カラーズ(色)という言葉には、それに付随して素晴らしい意味や創造性がある。活力、影、個性…というようにね。今回の僕のアルバムの曲にもそれぞれ固有の色がある。だから今回のアルバムに一番ふさわしいタイトルだと思ったんだ」と語る通り、アルバムに収録された楽曲は、どれもスティーヴらしいキラキラとしたポップネスはそのままに、この2年の間に彼が経験さいたさまざまな人生の側面を反映させた「色」が、それぞれ個性的に輝いている。

中でも飛び抜けた輝きを放つのは、現在大ヒット中の先行シングル「スパークス」だ。文字通り「閃光」や「火花」というような“輝き”を意味するタイトルだが、「心を奪われるほどキラキラと輝いている人」との出会いの瞬間を歌った、心も身体も思わずスイングするようなアッパー・ダンス・チューンとなっている。

ちなみに、このトラックの冒頭部分は、彼がこれまで何度も訪れている日本からインスピレーションを得て作ったものなのだとか。この曲以外にも、これまで彼が経験してきた旅や日々の生活のすべてが曲づくりのインスピレーションになっており、22歳になったスティーヴ・アップルトンの成長や進化がそのまま凝縮された快作となったようだ。

8月末には来日も控えており、東京のみならず大阪や名古屋でもプロモーションを行なう予定だとか。「日本のファンの前でパフォーマンスするのが、本当に今から楽しみで待ちきれないよ!」と、心待ちにしているようだ。

また『カラーズ』を記念して、Graniph(グラニフ)とスティーヴ・アップルトンとのコラボレーションTシャツ発売も決定、グラフィックも得意とするスティーヴ・アップルトン自身がTシャツのデザインを手掛けており、“街と音楽と人”を愛する彼の思いをそのままグラフィックに投影させたようなクールなデザインになっている。8月26日より発売となる予定だ。

2011年の夏も爽やかにスティーヴ・アップルトンが盛りたててくれそうだ。

『カラーズ』
2011年8月17日(水)発売
SICP-3189 2310(税込)
※日本盤ボーナストラック3曲収録

「スパークス」
着うた(R)、着うたフル(R)配信中

「グラニフ コラボレーションTシャツ」
グラニフ国内全店、香港店、グラニフオンライン・モバイルストアにて8月26日より発売開始
サイズ:SS/S/M/L(男女兼用)
価格2,625円(税込)※オンライン・モバイルは2100円(税込・送料別)


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本年度のカンヌ国際映画祭において、わずか3分間の映像でスタンディングオベーションを巻き起こし話題となった『マイウェイ 12,000kmの真実』の公開日が2012年1月14日(土)に決まり、韓国映画としては史上初、本国に先駆けて、日本で特報が世界初公開された。

【写真】常に危険と隣り合わせの現場に、オダギリは「毎日、死にそうな思いをしていた」と明かした

国を信じた男、長谷川辰雄役を演じたオダギリジョーを「毎日、死にそうな思いをしている」と言わしめるほど、過酷さを極めた本作の撮影現場。ラトビアで行われた最大のクライマックス“ノルマンディー上陸作戦”の撮影を経て、6月12日、9ヶ月に及んだ長期間の撮影が終了、クランクアップを迎えた。連合軍の攻撃にさらされるドイツ軍陣地内の撮影では、爆発で役者の姿が見えなくなるシーンの撮影が当前のように繰り返され、緊急時に備え、常に救急車が現場に待機していた。常に危険と隣り合わせの現場だったからこそ生まれた、国境を越えたキャスト&スタッフの絆。 オダギリは、休日に撮影監督をはじめとするスタッフや現地エキストラとサッカーをするほどに親密な関係を築いたそうだ。

これまでのキャリアで、最も長期間の撮影(韓国は8ヶ月、ラトビアは1ヶ月)となったオダギリは、撮影を振り返り、「始まる時は地獄の日々が始まると思いましたが、今日で終わるとなると寂しいですね。元々、韓国は好きだったので、仕事で8ヶ月過ごせたのは幸運だと思ったし、楽しかったです」と振り返る。チャン・ドンゴンに対し、「緊張するんじゃないか」と思っていたそうだが、いざ共演すると「意外にシャイな部分があり、一人でいることが好きだったり、人との距離感であったり、僕と似た部分が見えてきて、お互いが無理することなく、過ごしやすい空気感を共有できるようになりました。一緒に芝居をする時も、お互いに尊重しあえて、演技しやすい環境を作りあえる、そういう関係性だったのでやりやすかったです」と明かす。

夢を信じた男、キム・ジュンシクを演じたチャン・ドンゴンは、本作出演の決め手を、「朝鮮半島からノルマンディまでの12,000kmの極限状態の旅を生き抜いた兵士の実話が基になっていることで興味がわき、本当にこんな過酷な運命を生き抜いた人がいるんだと知り、役者としてその人の人生を演じてみたいと思った」と話す。「人物や人間に重点を置いて描かれている。そして、日・韓・中とアジアの役者が集まって感情を表現し合い、観客に伝えている。これはすごいことだと思う」と本作への思いを語った。「韓国語で演じる時よりも大変です。感情表現するには、どうしても限界がある」と、日本語での演技を振り返るチャン・ドンゴン。オダギリの印象を「でも、演技というのは言葉を交わすというより、感情を交わすことなので、その部分ではオダギリさんとすごく共感しながら演技ができた。辰雄役は何人か候補がいたけど、『絶対にオダギリさんが良い』と思った。日本と韓国の映画現場は色々違うと思うし、この映画は役者にとっても大変な現場だったのに、冷静に対応し、よく耐えていた。本当に素晴らしい役者」と称賛した。

カン・ジュギュ監督は今回のキャスティング、配役について、「一つの絵の中にジュンシクと辰雄を中心に置いて考えた時、一番ドラマチックで興味深い展開になると思ったのが、オダギリジョーとチャン・ドンゴンだった。このふたりが結合した時、一番ドラマチックで興味深い絵になると思った」と思い描いていた構想を語り、観客へ向け「誰かを恨み、憎むという感情のせいで、この世では喧嘩したり、戦争が起きます。心の中に、恨み、憎しみの対象がいる人には是非見てほしい。人間を心から理解し、愛するということを知るきっかけとなる映画になってほしい」とメッセージを送った。

今回公開された特報は7月30日(土)より全国の劇場で上映がスタートする。【Movie Walker】


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