Dec 08, 2010
IDカードの使用について
現在、同社では、すべてIDカードを使用して出入りをしている。首から下げたIDカードを入口専用チップ選別の自動ロックの自由の中に入る。しかし、カードをうっかりかけることを忘れたりすると、中に入るのが難しいし、アパートのセキュリティもそうだが会社の人の中に入るときに一緒に部外者が入ってしまうものになってしまうのであまり意味はないかもしれない。私は大学入学と同時にクレジットカードを持ち、主に高額商品と特急券の購入などのサービスを購入するのに使用していたのですが、クレジットカード払いもしたか、使用できない場合も頻発していました。今でも、クレジットカードの支払いは、現金と並行して実施し、支払いもしないようにWeb上で使用可能な額の残高はほぼ毎日チェックしています。
トッテナムは15日のチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦ファーストレグで、ミランと敵地で対戦する。
ミランはこれまでに7回ヨーロッパ王者になっており、過去の実績ではトッテナムと大きな差がある。それでもDFマイケル・ドーソンは、勝ち上がることができると思っているようだ。
イギリス『スカイ・スポーツ』の中で、ドーソンは次のようにコメントした。
「自分たちがなぜ、CLで戦い続けることができないのか分からないね。タフなグループを首位で通過したんだ。素晴らしいパフォーマンスもあったよ」
「ターニングポイントになったのは、インテル戦だと思う。4点のビハインドを背負って、悪い状況だった。でも、その試合の後半に良いプレーができたんだ。それが自信につながったね。そのときから、インテルがホワイト・ハート・レーン(トッテナムのホーム)に来ることを心配しだした。そして、良い試合をして、CL決勝トーナメント進出を決めることができたよ」
「またプレミアリーグの4位以内でシーズンを終えたい。CLでは、ミランとの重要な一戦が待っているね。プレミアリーグ、代表戦、CL…どれも大事だよ。CLでプレーすることは、僕にとって、代表入りのチャンスを増やすだけだ」
13日20時45分(日本時間14日4時45分)にキックオフを予定しているセリエA第25節、ユヴェントス対インテルのスターティングメンバーが発表された。
インテルに所属する日本代表DF長友佑都は先発入りしていない。
両チームの先発メンバーは以下のとおり。
ユヴェントス
GK:ブッフォン
DF:セーレンセン、バルザーリ、ボヌッチ、キエッリーニ
MF:クラシッチ、フェリペ・メロ、アクイラーニ、マルキージオ
FW:マトリ、トーニ
インテル
GK:ジュリオ・セーザル
DF:マイコン、ラノッキア、コルドバ、サネッティ
MF:カルジャ、チアゴ・モッタ、カンビアッソ、スナイデル
FW:パッツィーニ、エトー
アーセナルに所属するMFセスク・ファブレガスは、これまでに何度もバルセロナ復帰が話題になっている。セスク本人も将来的にはバルセロナに戻りたいと話しており、移籍の実現はそう遠くないと思われているところだ。
アーセナルでセスクとチームメートのMFアレックス・ソングは、放出を避けるためには自分たちが成功を収めるしかないと思っている。イギリス『ニュース・オブ・ザ・ワールド』が、ソングのコメントを次のように伝えた。
「僕たちはセスクを手放さないために、ビッグタイトルを獲得しなければいけない。彼はより進歩している。それはみんなが見ているね。でも、大事なことは、クラブへの愛情があるかどうかだ」
「僕はそれに自信を持っているけど、彼はずっと待つことができない。彼のパスを見るとき、彼を称えなければいけないことが何度もあるね。僕はたまに近くまで行って、『どうやったらあんなことができるんだい?』って聞くよ。もし、僕ができることの半分しかしなければ、彼はもうやらないだろう」
アーセナルのキャプテンを務めるセスクは、クラブでFAカップとコミュニティーシールドを制しただけである。今シーズンこそ、セスクを満足させるタイトルを手にすることができるだろうか。
13日に行われたプレミアリーグ第27節、ボルトン対エヴァートンの一戦は、2−0でホームのボルトンが勝利を収めた。
前節トッテナム戦を落としているボルトンは、立ち上がりに先制点を奪った。開始10分、敵陣浅い位置からのFKをペナルティーエリアに入れると、ギャリー・ケイヒルが合わせたボールが相手DFハイティンガに当たってコースが変わり、ゴールに吸い込まれた。
前半途中、ボルトンはDFナイトが負傷交代を余儀なくされ、追い上げたいエヴァートンが前に出る時間が続いた。後半に入るとエヴァートンのゴールへの意欲がより強くなっていったが、追加点はボルトンに生まれる。
67分、2試合連続ゴール中の新戦力スタリッジが再びネットを揺らして2−0。スタリッジは79分にも、ゴールラインぎりぎりからヒールで中央へ折り返し、見事なアシストも披露した。しかし、これはラインを割っていたという判定でゴールが認められず、3点差にはなっていない。
それでも、エヴァートンに最後までゴールを許さなかったボルトンは、2−0で勝ち点3を獲得。7位サンダーランドと勝ち点1差の8位となっている。
勝った東芝だが、ゲーム主将を務めたCTB仙波は「帝京大のプレッシャーを受け続けたというのが率直な感想」と渋い表情だった。疲労などを考慮しロック大野らを温存し、若手の発奮に期待したが、終盤に帝京大にトライを許す場面もあり、瀬川智広監督も「(収穫は)あんまりないですね」。
ただ、東芝にとっては三洋電機との準決勝からが“本番”。瀬川監督は「(次戦は)もう少しボールを動かすラグビーにチャレンジしていきたい」と目を光らせた。
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