Apr 22, 2010

ゴールドカードを私も持っています

ゴールドカードを私も持っていますが、ほとんど使用することはできません。私は、自分が使用しているカードを別のも持っていて、そのカードのみを使用しています。そのカードは、ポイントがかなり貯まるカード、ゴールドカードではないが、とても気に入っています。カードはたくさん持つ必要はないと思いますが、どんな場所でも使えるのがいいと思います。
1月の車がある。年末年始は出費が増える。車のカードローンかどうか検討中。一括払いの方が後々楽なのだが毎月のローンの場合は小額で済む。北海道にあると目で車が傷みやすいので、いつでもお支払いが現金が必要になる。車のカードローンか、検討していることを家族に相談するかどうか。財布を引き受けている私が決めるのだから。
 福岡を拠点とする売れるネット広告社は、“通販王国”といわれる九州でネット広告事業を展開しており、今回そのノウハウを盛り込んで、九州大学発のIT ベンチャーFusicと共同開発した「売れるネット広告つくーる」(ベータ版)をリリースした。

【写真】加藤公一レオ氏は、ブラジル・サンパウロ生まれ、アメリカ・ロサンゼルス育ち。 三菱商事、Euro RSCG Tokyo、アサツーディ・ケイで、 ネットビジネスを軸としたダイレクトレスポンスマーケティングに従事

 福岡を拠点とする売れるネット広告社は、“通販王国”といわれる九州でネット広告事業を展開しており、今回そのノウハウを盛り込んで、九州大学発のIT ベンチャーFusicと共同開発した「売れるネット広告つくーる」(ベータ版)をリリースした。

 「売れるネット広告つくーる」は、「ランディングページ制作」「ショッピングカート」「サーバー」「フォローメール配信」までネット通販に関する主要な機能を網羅。各項目ごとに表示される、同社代表取締役社長、加藤公一レオ氏の「ワンポイントアドバイス」によって、具体的なコンサルティングを受けることができる。

 同サービスはASP形式で提供され、料金は月額9万9800円。8月31日まではベータ版として、無料提供する。


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シマンテックは6月17日、VMwareによる仮想化環境向けの高可用性ソリューション「Symantec ApplicationHA」の最新版の提供を開始した。

「Symantec ApplicationHA」はVeritas Cluster Serverテクノロジを基盤としたVMwareのゲストOS上で稼働するソフトウェア。仮想化環境におけるアプリケーションの可視化と集中監視・管理などを実現する。

最新版ではVMwareの「VMware Site Recovery Manager」との統合が図られており、ディザスタリカバリ機能が拡張された。また、「VMware HA」との統合により、アプリケーションに不具合が生じた場合でも必要に応じて自動復旧できる環境を構築できる。これによって仮想マシンのフェイルオーバー(代替サーバへの切り替え)時におけるアプリケーションの健全性監視が可能となり、業務の継続性を維持することができる。

搭載されるダッシュボード管理機能では、複数のゲストOS上に点在する数百ものアプリケーションの集中管理が行えるようになっており、レポート機能も拡張されている。

「Symantec ApplicationHA」最新版(「Symantec ApplicationHA 5.1 SP2」)のサポート対象プラットフォームはRed Hat Enterprise Linux 5 Update 4 (64ビット) / Windows Server 2003/2008/2008 R2 (64ビット)。参考価格は仮想マシン1台あたり8万2400円となっている。

[マイコミジャーナル]

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 米MicrosoftがWebGLを「セキュリティー上有害な技術」と断定したことについて、Mozilla技術戦略担当バイスプレジデントのMike Shaver氏が自身のブログで反論した。

 MozillaはWebGLの開発を始め、標準化作業にも大きく関与している。

 Shaver氏は、「ウェブが3Dを必要としていることに疑問の余地はない」とし、Microsoft自身もSilverlight5においてXNA GraphicsをSilverlight3Dに統合することによって同様の試みを行っていると指摘。またAdobeも「Molehill」プロジェクトで3D技術をFlashに組み込もうとしている。

 そして新技術には新しい脅威が発生する。しかし、Microsoft自身がSilverlight3Dで低レベルD3D APIをラッピングしたのと同じ手法が、MicrosoftのWebGLの実装にも適用できるのではないかと示唆した。特にSilverlightは、WindowsだけでなくMacもサポートしており、MacではOpenGLへのマッピングを行っていることから、同様のことが可能だろうと指摘している。

 事実、Microsoftが指摘した問題はWebGL標準化の際に、議論の大部分を占めたのだという。つまりこのことは、Microsoftの指摘によって初めて明らかになった問題ではないということだ。
 そして「FlashであろうとSilverlightであろうと、ブラウザーの実装には、全てのOSで完全に機能するように十分な注意が必要である」と結んでいる。


【INTERNET Watch,青木 大我 taiga@scientist.com】

 日本マイクロソフト株式会社は15日、ハイビジョン(HD)撮影対応ウェブカメラ2台をセットにした数量限定パッケージ「LifeCam KIZUNA Pack」を発表した。7月1日発売予定で、参考売価は5980円。ソフトバンクBB株式会社を通じて全国販売する。

 遠隔地のユーザー同士で手軽にビデオチャットを利用してもらうための特別パッケージ。同梱されるカメラはマイクロソフト製で、オートフォーカス対応の「LifeCam HD-5000」と、オートフォーカス非対応の低価格モデル「LifeCam HD-3000」が1台ずつセットになっている。いずれも720pのHD撮影をサポート。ビデオチャットの始め方をわかりやすく解説したイラストガイドが同梱される。

 また、ケーズデンキ限定で「LifeCam KIZUNA Pack Special」が同時発売される。セット内容は「LifeCam HD-3000」2台とネックバンド型ヘッドセット「LifeChat LX-2000」1台。参考売価は5580円。


【INTERNET Watch,森田 秀一】

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