Nov 19, 2008

生活を映すウォーターサーバー

生活を明るく照らしてくれるようなサービスがウォーターサーバーだと思います。やはりウォーターサーバーがあれば便利ですが、とても美味しいです。非常に良い水を毎日飲むのは楽しいことですね。生活も華やいなるだろう、明るくなります。そんなウォーターサーバーで明るく照らしての生活は最高です。
以前住んでいた家では資質が浴室のちょうど真上に位置していました。トイレは何の問題もなかったのですが、どうしてもお風呂風呂、水道管もよくリークを起こして直して、なぜか、少量の水漏れが時々発生しています。昼間はあまり気になりませんが夜になってよくやっていると下の浴室漏れる音が静かに響いてきて不気味な恐怖の現象になっていました。
 かつて木津川水運でにぎわった京都府木津川市加茂町の船屋地区で、初めての「七夕まつり」が行われている。25日まで商店街をササ飾りやかっぱを模した竹細工が彩るほか、23日にはイベントや手作り市も催す。
 地区の意見交換会で、継続できる集客イベントが必要とする声が多く出たことを受け、商店主などが実行委を結成し、企画した。
 高さ約20センチのササ飾り約40本を商店や民家の前に飾るほか、地域の昔話にちなんだ竹製の「河童大明神(かっぱだいみょうじん)」に、地元の保育園児が飾り付けしたササを取り付けたものも12体を配置した。
 23日に青少年センターで開く「ミニ茅の輪づくり体験」(午前10時から先着100人)参加者を対象に河童大明神のある店舗のうち、5カ所を巡ると景品がもらえる「スタンプラリー」を実施する。
 23日のイベントは午前10時〜午後4時に行い、ほかに商店街の駐車場で軽トラックの荷台に商品を並べて販売する「軽トラ市」や、空き地で地域住民が手芸品などを売る「手作り市」を開催。青少年センターでは、市内在住の彫刻家水島太郎さんと写真家林直さんの作品展も開かれる。

 第93回全国高校野球選手権沖縄大会最終日は17日、沖縄セルラースタジアム那覇で決勝を行い、2―1で糸満が中部商に競り勝ち、3度目の決勝で大会初優勝を飾り、春夏通じて初となる悲願の甲子園出場を決めた。
 糸満は初回に1点を失い、追い掛ける展開となったが四回、2死二塁のチャンスで大城護彰が中前適時打を放ち同点に追い付くと、五回には1死満塁で上原佑介がスクイズを決め2―1と勝ち越しに成功した。
 その後は先発のエース山城翼が打たせて取る投球で中部商打線を封じ込め、優勝をたぐり寄せた。
 全国選手権大会は8月6日から15日間、兵庫県の阪神甲子園球場で行われる。

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 任期満了に伴う向日市議選は17日に投開票され、20人の新たな顔ぶれが決まった。向日市議選の投票率は44・08%(男43・03%、女45・04%)で、前回の48・44%を4・36ポイント下回り過去最低を更新した。
 同市議選の投票率は、定数が26から24に減った1999年に少し上昇した以外は右肩下がり。前回初めて50%を切り、今回はそれをさらに下回った。
 投開票日が3連休の中日に当たったことに加え、際立った争点がなく、暑さなども影響し伸びなかったとみられる。期日前投票は、前回より408人増え2843人だった。

 かつて相模川流域の物流を担い、人々の暮らしを支えた帆掛け舟の展示が17日、相模の大凧(おおだこ)センター(相模原市南区新戸)で始まった。実際に使われていた帆を用いて地元住民が復元したもので、8月7日には体験乗船会も行われる。

 相模川の帆掛け舟は明治から昭和初期にかけ、薪や日用品、砂利などを運んできた。堰(せき)ができ、陸運の発達とともに姿を消したが、30年ほど前に帆が農家で見つかり、地元の相模原市磯部民俗資料保存会の手で復元された。

 保存会の田所輝夫会長(74)によると「かつての船頭たちが懐かしがり、漁船に帆を張って川に出てみたのが始まり」という。船体を復元するための船大工もすでにいなくなっており、アユ漁に使っていた木造舟を代用。全長8メートルと大きさは実際の3分の1だが、帆の滑車と留め具は当時のものを使っている。1985年からは、展示とともに乗船会を毎年開いており、涼風を受け美しく帆を張る姿は相模川の夏の風物詩となっている。

 展示は8月20日まで。体験乗船会は同7日、かつての船頭の子どもの世代が船頭役を務め、相模川の取水堰、磯部頭首工上流で行う。田所会長は「郷土の歴史とともに相模川の恵みを肌で感じるいい機会。船頭役も高齢化してきたが、後継者を育てながら続けていきたい」と話している。

 問い合わせは、相模の大凧センター電話046(255)1311。

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